お香入浴料


◆はじめに
◆内容や特徴
◆使用方法
◆使用されているお香原料 
◆ご注意

◆はじめに

お香屋が作ったこだわりのお香入浴料


何気ない日々の入浴が心落ち着かせる和の空間へと変わり気分を癒してくれます。

ミルキー成分配合で肌あたりもやわらかに心地良い湯ざわりが楽しめます。



◆内容や特長

 ■藿香湯 40g



 【藿香(かっこう)とは】
 シソ科の多年草植物。
 パチョリとも呼ばれています。
 お香の調合では他の原料と相性が良いため、良く使用されています。


 成分:硫酸Na、炭酸水素Na、酸化チタン、香料、シリカ、オレイン酸Na、PEG-150、ステアレス-13



 ■白檀湯 40g



 【白檀(びゃくだん)とは】
 インド・インドネシア・オーストラリアなど広範囲に分布する常緑高木。
 インド(マイソール地方)で産出される物は老山白檀と呼ばれています。
 香木として珍重され、お香の主原料としてもよく使用されています。


 成分:硫酸Na、炭酸水素Na、酸化チタン、香料、シリカ、オレイン酸Na、PEG-150、ステアレス-13


 ■入浴剤の形状


 藿香湯、白檀湯ともに白い粉末状で、さっとお湯に溶けます。



◆使用方法


浴槽のお湯(200L)に1包(40g)を入れて良くかき混ぜてからご入浴ください。



◆使用されているお香原料


白檀
インド・インドネシアからハワイ、オーストラリアまで広く分布します。
白檀科の半寄生の常緑高木、本来は立ち枯れた物の皮を削りとった芯材部分を使用します。



かっこう
南アジア原産のシソ科の多年草。芳香健胃薬。
体を温める作用があり、皮膚病の薬としても有名です。




◆ご注意

使用に際しては、必ずパッケージの【使用上のご注意】をよく読んでからお使いください。